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今日の福岡は久しぶりの雨。 そのおかげで花粉の被害も少なくて嬉しいです。
ですが、半キャップを被って原付に乗っている身としては、非常に辛くて仕方がないです・・・
花粉が酷いから雨は降ってほしいものの、雨が降ると通勤時が非常に辛くなるのでどうとも言えないですね・・・

この世はそうそう都合の良い様に行かないということですね。
アレルギー注射を打ってもらいに行こうかなぁ・・・

そんな私の悩みですが、iPhoneユーザーの方でiPhoneを買った時に付いてくる純正のライトニングケーブルで悩みがあると思います。
iPhoneが日本で流行り始めた時から不評であった、ケーブルが断線しやすいというところ。

私はiPhone3Gから持っていましたが、ケーブルが断線するのなんの・・・ おかげで何本も買い直しましたよ。
このように、純正のケーブルが断線してしまうという悩みをお持ちの方はかなり多いはずです。
なので今回は純正のライトニングケーブルを断線させない方法を紹介します。

まず、どのような使い方をすると断線しやすいかを紹介しますね。

一つ目は、アダプターにライトニングケーブルを巻きつける行為。
iPhoneを買うと、iPhone本体、ライトニングケーブル、イヤホンと充電アダプターが付いていますね。
ケーブルが長くて邪魔だからこの充電アダプターに巻きつける方がいますが実を言うと、この巻きつける行為がケーブルの断線の原因の1つです。

二つ目は、iPhoneから、充電アダプターからケーブルを抜く時にケーブル自体を持って抜く行為。
ライトニングケーブルのケーブル部分はかなり柔らかく、ある程度の力で引っ張ると傷んでしまいます。

三つ目は、iPhoneにライトニングケーブルを繋げたまま操作する行為。
充電しながらiPhoneを操作すると、どうしてもケーブルの根っこの部分に負担がかかってしまい傷んでしまいます。

基本的な断線の原因はこの3つです。
ケーブルを断線させない方法は、この断線させてしまう逆の行動を取れば問題はありません。
なので、充電アダプターにケーブルを巻き付けない、ケーブルではなく端子の近くの硬い部分をもって抜く、ケーブルを繋げたままiPhoneを操作しない。

この3つの事を守ると、ケーブルの寿命が劇的に伸びるかと思いますよ!
ケーブルが断線してしまってもう無いという方、是非i@Qへお越しください!

i@Qではライトニングケーブルを1500円でご提供させていただいています。
「MFi認証」が付いているので、100均のケーブルのように「このアクセサリーは使用できません」とは出ないので安心してご利用いただけます!

iPhoneの修理以外でもお気軽にお問い合わせ、ご来店ください!