iPhone専門店のi@Q福岡西新店です。

未だに7月気分ですがもう8月に入りました。

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楽しい楽しい夏休みはまだまだ続きます。(私も夏休み欲しいです)

 

楽しい夏休みですが、iPhoneには夏の暑さという魔の手が近寄ってきています。

iPhoneでゲームをしていたらiPhoneがかなり熱くなったことは必ずあるかと思います。

iPhone5sは特に熱を持ちやすく、夏の暑さが重なって熱暴走をおこしてしまい故障してしまうことがしばしばあります。

 

そこで、iPhoneを出来るだけ熱を持たせないようにする方法をご紹介します。

  1. 充電しながらiPhoneを扱わない。 これはバッテリー自体にもダメージを負いますので避けましょう。
  2. ケースを変える。 シリコンケースのように熱を逃がしにくいものは熱暴走の原因にもなります。アルミ製のケースが熱を逃がしやすくてオススメです。 ケースを着けたくない方は、iPhoneが熱くなってきたと思ったらケースを外して下さい。
  3. 熱を持ち始めたら冷めるまで扱わない。 現実的に無理かもしれないですが、熱を持ち始めたと思ったら注意して下さい。

大体このような感じです。

iPhoneを冷やしたいからと言って冷蔵庫の中に入れたり保冷剤や氷を使うと、結露を起こしてiPhone内部に水滴ができてしまい逆に故障の原因になりますのでしないで下さい。