画面が割れたまま返却すると、高くつくかもしれません。
2年契約が満了して「そろそろiPhoneを返却しようかな」という方、多いのではないでしょうか?
とくに今はiPhone12〜14シリーズを使っている方が、ちょうど返却タイミングを迎える時期です。
そのとき注意したいのが、「画面割れたまま返却してしまうと追加請求が発生する」という点です。
各キャリアの“画面割れ返却”追加請求まとめ
au(かえトクなど)
- 画面割れや故障があると、22,000円(税込)の追加請求
- 故障紛失サポート加入者は、2,200円程度に軽減可能
ドコモ(いつでもカエドキなど)
- 同じく画面割れがあると、22,000円(税込)が請求される可能性
- ケータイ補償サービス加入で、約2,200円まで軽減されることも
ソフトバンク(新トクするサポートなど)
- 破損ありの返却は、22,000円(不課税)が追加請求対象
- あんしん保証パック加入で、約3,740円〜になるケースも
→ どのキャリアでも、画面が割れたまま返すと高額請求の可能性あり
それなら修理して返す方が、ずっと安い
当店での画面割れ修理価格(税込)はこちら:
- iPhone12:9,000円
- iPhone13:12,000円
- iPhone14:14,000円
どのシリーズでも、キャリアの追加請求より断然安く抑えられます。
加えてこんなメリットも:
- 修理後は「きれいな状態」で返却できるから、安心感アップ
- 再利用する/誰かに譲るという選択肢も残せる
「割れたまま返す」より、先に相談ください!
iPhone13など、ちょうど返却タイミングの端末をお持ちの方は、
- 画面が割れている → 追加請求リスク大
- 当店で修理すれば → 安く済んで安心して返却できる
画面が割れているなら、まずは一度ご相談ください!
修理の料金を確認してみよう
この記事を書いた人


石井つかさ(ライター / iPhone修理エンジニア)
✅ 2025年5月で創業11年!福岡市内で最も歴史のある(たぶん)iPhone修理店を運営
✅ 1万台以上のiPhoneを修理してきた実績
✅ システムエンジニア歴20年以上 → ハードだけでなくソフト面からもアドバイス可能!
✅ PC・ゲーム機の修理実績も多数
✅ ライターとしての実績もあり、「専門知識をわかりやすく伝える」のが得意!
「詳しいけど、オタク的じゃない」視点で、専門用語をできるだけ噛み筒き、お客様にとって本当に役立つ情報を発信しています。
🎓 2019年、40代で京都芸術大学に入学、2025年3月、6年かけて卒業。
その後すぐに放送大学に入学し、心理学を学部。 現在も学びを続経中です。
✍️ 芸術大学で学んだ“構成力・表現力”と、放送大学での“心理・社会・文学・経済”の学びを融合し、
情報発信や文章指導に応用しています。
「感性で伝え、論理で支える」
そんな発信を大切にしながら、ZINE、Kindle書籍、講座など多角的に活動中。
活動実績(一部)
✅ iPhone修理店のオーナーとして、福岡市内で最も歴史ある店舗(iatq.net)を運営
▶︎ 自社サイトはこちら
✅ Yahoo!ニュース エキスパートとしても執筆中
▶︎ Yahoo!記事一覧はこちら
✅ ビジネス系メディアへのnote実篩も多数
▶︎ 掲載メディアはこちら(note)
✅ ナビットの1000人アンケートの記事も担当
▶︎ ナビットでの執筆一覧はこちら
✅ Kindle書籍も多数出版。可処分所得や通信制大学に関する実用エッセイなどを執筆
▶︎ Amazon著者ページはこちら



