画面が割れたiPad、つい「まだ使えるし」と放置していませんか?
- iPadは丈夫なようでいて、画面が割れたままでも意外と動くことがあります
- でも実は、割れたガラスは鋭利でとても危険なんです
- 特にお子さまが使っているiPadなら、早めに直してあげるのが安心です
動画を見るだけのつもりが、指先を切ってしまい…
- 以前お越しになったのは、保護者の方と一緒に来店された小学生のお子さま
- ご家庭で動画やゲームに使っていたiPadが、数ヶ月前に落として画面が割れたままだったそうです
- 「まだ動くし、タッチもできるからそのまま使っていた」とのことですが、
ある日ガラスの端に触れてしまい、指を軽く切ってしまったとのこと

なぜiPadの画面は危険?iPhoneと違う“割れ方”に注意
- iPadの一部機種(特にホームボタンがあるタイプ)は、
ガラス(デジタイザー)と液晶が別パーツになっています - このタイプは、割れたときにガラスが鋭利に欠けやすい構造
- iPhoneのように「ヒビが広がる」ではなく、“飛び出す破片”になることも多いんです
放置リスクは“ケガ”だけじゃない!修理代が高くなることも
- 小さなひび割れでも、使い続けると割れが広がり…
→ 液晶パネルまで破損してしまうケースが多発 - iPadは機種によって修理部品の価格が大きく異なり、
液晶まで壊れると2〜3倍以上の修理費になることも珍しくありません - ケガ・誤作動・高額修理…「まだ使える」は意外と高くつく可能性あり
修理すれば安全・快適・データもそのまま!
- 割れたままのガラスだけを交換すれば、修理費は最小限で済みます
- i@Qではデータを残したまま、iPadも即日修理対応可能!
- お子さまの安全、そして快適な学習・エンタメ環境を守るために、早めの修理をおすすめします

修理の料金を確認してみよう
割れたまま使っているiPad、
お子さまがケガをしたり、液晶まで壊れて高額修理になる前に、
今すぐi@Qへご相談ください!
iPadのひび割れは“まだ使える”ではなく、“今が直しどき”
- ガラスだけの割れなら、短時間&低価格での修理が可能です
- ホームボタンありのiPadは特に割れ方が鋭利なので要注意
- 西新・博多の両店舗で、iPad修理も受け付けています!
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この記事を書いた人
石井つかさ(ライター / iPhone修理エンジニア)
✅ 2025年5月で創業11年!福岡市内で最も歴史のある(たぶん)iPhone修理店を運営
✅ 1万台以上のiPhoneを修理してきた実績
✅ システムエンジニア歴20年以上 → ハードだけでなくソフト面からもアドバイス可能!
✅ PC・ゲーム機の修理実績も多数
✅ ライターとしての実績もあり、「専門知識をわかりやすく伝える」のが得意!
「詳しいけど、オタク的じゃない」視点で、専門用語をできるだけ噛み筒き、お客様にとって本当に役立つ情報を発信しています。
🎓 2019年、40代で京都芸術大学に入学、2025年3月、6年かけて卒業。
その後すぐに放送大学に入学し、心理学を学部。 現在も学びを続経中です。
✍️ 芸術大学で学んだ“構成力・表現力”と、放送大学での“心理・社会・文学・経済”の学びを融合し、
情報発信や文章指導に応用しています。
「感性で伝え、論理で支える」
そんな発信を大切にしながら、ZINE、Kindle書籍、講座など多角的に活動中。
活動実績(一部)
✅ iPhone修理店のオーナーとして、福岡市内で最も歴史ある店舗(iatq.net)を運営
▶︎ 自社サイトはこちら
✅ Yahoo!ニュース エキスパートとしても執筆中
▶︎ Yahoo!記事一覧はこちら
✅ ビジネス系メディアへのnote実篩も多数
▶︎ 掲載メディアはこちら(note)
✅ ナビットの1000人アンケートの記事も担当
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✅ Kindle書籍も多数出版。可処分所得や通信制大学に関する実用エッセイなどを執筆
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